こんにちは、テレサです。
今回の記事は、↓↓こちら↓↓の続きとなります💖
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これまでは、カードを使う前の準備段階でした。
今回の記事は
- カードに質問する
- シャッフルする(再び!)
- カードを実際に選んでいく
以上の3つで至ってシンプルです。
これから一連の記事ではカードを使うにあたって必要だと感じるところを翻訳しながらまとめていきます。もちろん完訳ではないのであくまでも参考程度としてご理解ください。
素人翻訳なので翻訳ミスがあることは前提として受け止めてください。機械翻訳を読みやすくした程度の品質です。
完璧を求める方は、このサイトをご覧いただかずに、日本語版の出版をお待ちください。
これらの解説は英語正規品であるBlue Angel Publishing のオラクルカードを購入された方に向けたもので、カードが手元に無いと全く意味がありません。正式にご購入ください。
ぜひご自身でもお手元の解説書を翻訳してみてください。
※役立つ翻訳サイト→ ①DeepL ②みらい翻訳(お試し)
これらはめちゃめちゃ自然な翻訳をしてくれます。一昔前の直訳みたいな翻訳サイトとは品質が全然違いますよ!
では、ここから。
また続きです。いよいよ実際に使っていきますよ~!
カードに質問しましょう
何度かシャッフルした後は、真実を知りたいと思う質問を思い浮かべてください。
もしあなたが誰か他の人のためにカードをリーディングするなら、その人に声に出して、あるいは黙ってカードに訊きたい質問をしてもらいましょう。
カードの答えを伝えるために、あなたがその質問を聞く必要は無いと信じてください。

カードをシャッフルしましょう
質問をしたら、再びカードをシャッフルして、あなたが受け取り始めたフィーリングに注意を払います。
質問内容に関する考えや音、ビジョンに気づくかもしれません。
これで良いなと感じたところでシャッフルをストップします。
違ってたかなと感じたり、止めざるを得なくなったりすることがあります。
やり方が間違っているのではないかと心配する必要はありません。
あなたにとって完璧なタイミングでシャッフルをストップできています。

カードを選びましょう
カードの束の一番上からカードを選ぶか、カードの束をカットして真ん中のカードを見るか、どちらかを選びます。
カードを選んだら、しばらく時間をおいて絵柄を眺めてみてください。
そのカードについて、何か考えや印象があれば注意しましょう。
次に、カードの意味を調べます。
カードの愛とガイダンスを受け取ります、と自分に許可しましょう。
すべてのスプレッドにおいて、カードとカードの関係は重要です。
カードリーダーは、そのつながりに注目してください。
同じ要素を持つカードは何枚ありますか?
共通のスレッドやテーマがありますか?
カードに描かれているものには、あなたへの深いメッセージが込められているかもしれませんので、注意してみてみましょう。

スピリチュアルな世界観では「自由意志」という考え方が存在します。
どんな場合でも、運命をコントロールするのは「この物質社会に肉体を持った自分」なのですね。何をするのも自分が意志を持ってやる。善も悪も。
そのため天使や高次元の存在たちも、物質社会の人々の自らに意志無く、無理に介入することができません。
ですから「自分に許可する」という意志が必要になってきます。
助けてほしい場合は、自分から「助けてください」と願うか、「助けを受け取ります!」と決める必要があります。
自分以外の誰かのためにリーディングする場合には、リーダーは質問をするその誰かに「メッセージを受け取ると自分自身に決めますか?」あるいは「決めてね」といった意識の促しが必要になります。
特に遠隔ヒーリング等の施術を受ける場合には、「〇〇さんのヒーリングを今から受け取ります」と心に決める必要があります。そうでなければ癒しの波動はその人に流れないのだそうですよ。
無許可で誰かにヒーリングするのはできない、ということですね。